先生に「英語は諦めろ」とまで言われた・・・。
そんな私がTOEICで920点を取り、ネイティブに
間違えられるようになったなんて・・・
(注目)
「お前は英語は諦めろ!」そんなひどいこと事を先生に言われるまで全く英語ができなかった。
英会話の力試しに親戚の家に遊びにきたイギリス人と会ってみると、"How are you?"が通じない・・・そんな状態から、今ではネイティブ・スピーカーにさえネイティブと間違えられるようになった・・・どうしてそんなことが可能だったのか?
その秘密の英語、英会話学習法を、今、明らかにします。
はじめまして、医師のDr.Terukiと言います。
まずは、私の英語力の証拠をご覧ください。
超多忙の中準備なしで受けたTOEICでは900点を軽く突破。
(ここをクリックしてTOEICの公式記録写真を見てください)
また、試験での点数だけでなく、本当に使える英語を身に付けています。
(私のスピーキングをここからお聞きください。)
これらの写真を見たり、音声を聞いた人がまず真っ先に言うのが、
「どこか留学に行っていたんでしょ?
とか、
「英語が得意だったんでしょ?」
ということなんですが、最初に書いたとおり、私は全く英語ができなかったのです。大学受験が終了し、これからは医者も英語ができないと・・・と本格的に英会話や実践的な英語の勉強を始めたのですが、一生懸命勉強しているにも関わらず、
・英語学習者用の英字新聞も半分すら理解できない
・ネイティブと会ってみるとHow are you?が通じない、
・もちろん字幕なしでの映画なんてもってのほか・・・初心者用のリスニングもままならない。
このような状況がずーっと続きました。
私が行っていた英語の学習方法は、
・リスニングをできるだけたくさんする
・文法は、しっかりと受験でやったことの復讐
・音読もできるだけする
・構文などが口からすぐ出てくるように反復練習する
このような英語学習でした。
しかし、これらをやってもなかなか英語力が上がらないので、何か英語学習法が間違っているのではないか、と思い、英語の勉強を少しやめて、英語勉強法を研究したのです。
そのけっか、なんと驚くべきことがわかりました。
今のべたような英語(英会話)学習法は、英語力を逆に落とす可能性があるのです・・・。
なぜこれらは駄目なのでしょうか?そしてどんな勉強法を用いるとよいのでしょうか?
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